10月22日唐泊漁港〜秋の陣〜

今回の戦場
クロチーク不在の不安
6時半
戦闘開始
ナガレの武器
新入りはこの扱いで十分である
傘でやる
ナガレの腕前はいかに
ナガレにもこき使われるゲー半田の図
ナガレは傘で魚を釣った
ナガレの魚
傘で釣られて驚いている
大物を釣るゲー
ウマヅラカワハギ
魚群
大群で迫ってきた
またもや釣り上げるナガレ
新入りにしてはよくやった
リール
ひたすら回転させる
必死のナガレ
ひたすら巻いている様子
あと少しの図
大物の予感がした
ガッカリのナガレ
小さかった
メゲナいナガレ
奥では余裕で釣竿で釣りをする祭ババ
釣り上げた祭ババ
釣竿がうらやましそうなナガレ
困惑するゲー
魚にも手間をかけさせられる
バリを取る図
バリの棘に刺さると3倍に膨れ上がる
カワハギの子供
ひっかけて釣り上げた
横たわるカワハギ
このあと海へ返した
バリを釣り上げた祭ババ
なかなかの大物である
初心に戻る二人
となりのおっちゃんにあきれられた
怒ったフグ
釣り針に掛かったまま気付かれづに放置されていたため怒った
クロを釣り上げる祭ババ
今日は絶好調のようだ
釣り針を取り外すゲー
彼は取れた魚の処理が主な業務だ
釣竿がやってきた
幕が遅れて到着した
アジの図
祭ババは4種類もの得物を獲得した
またも大物を釣り上げるゲー
彼は大物とフグしか釣らない
絡まる針
シュレーティンガー方程式より難しい
解こうとするナガレ
もうすぐ材料力学の授業が始まる
傘で釣るゲー半田
バリが釣れた
フグ泥棒のおっちゃん
さまざま魚のさばき方を教わった
図工の時間
棘を切りましょう
カレイを釣り上げる爺さん
彼は人のフグを盗まない
唐泊漁港
まだまだ大物がわれわれを待っている
妖怪料金ババァの住みか
ここに進入するとすぐに「400円!」と言ってくるババァがいる
雄叫び
クロを釣り上げた
立派なフグ
並みの大きさではなかった
立派なフグを釣り上げた祭ババ
しかしフグはおっちゃんに取られた
猛烈に釣る幕と祭ババ
驚くべきペースを釣り上げる
バリを釣る
見せしめに吊るし上げにした
最新の得物
リールは壊れている
絶好調の祭ババ
笑いが止まらない
ゲリ気味の幕
トイレは遥か彼方に
笑う祭ババ
釣れすぎてどうしても笑いが止まらない
今回は勝利
たくさんの獲物を獲た
勝ち鬨
降伏し者たちち
トイレから無事帰還した幕
いきなり糸が絡まる
さらし者になる図
全部で4種類の魚を釣り上げた水軍
これから中盤戦に向かう
日が昇っていきた
戦いは激しくなるだろう
ウサンジとゲー半田
ゲーは魚を取っている
ウサンジの図
今回はまぁまぁ調子がよい
ゲーの図
改名し再入幕を果たす
祭ババの図
海が青い
水軍の図
風も出てきた
フグのおっちゃん
我々の釣り上げたフグをさばき持って帰るおっちゃん
なかなか釣れなくた
祭ババの笑いが止まった
ウサンジカワハギを釣る図
大物であった
初めても大物に興奮するウサンジ
ゲーのタオルも釣れている
魚をとるゲー半田
糸が絡まった
糸が解けない
いらだつウサンジ
シビレを切らしたウサンジ
竿でゲーの頭をグリグリしだした
魚を処理するゲー
将来クルーザーを所有したい
まだ魚を処理するゲー
大物ハンター
次は何を釣るのか
ヒットの瞬間
ワカメだった
戦場を去る水軍
跡片付けそする
小さなフグを逃がす図
フグを逃がすゲー
逃がしてもらったが怒っているフグ
秋晴れの唐泊漁港
勝ち戦は気持ちが良い
全貌
ライバルたち
ゆくゆくは彼らと一戦を交えるつもりである
凱旋
クロチークに胸を張って報告できる
疲労感
こうして8時間にわたる決戦は終了した
ここからウサンジの勝負は始まった
トゲの処理をするゲーの図
少し気分が悪くなってきた
本業のウサンジ
腕の見せ所だ
カワハギを調理
少しサッコに似ていた
バリを調理
少し奥田さんに似ていた
クロを調理
少し南野に似ていた
クロの塩焼き
美味であった
カワハギの味噌汁
美味であった
バリのから揚げ
バリバリ食べた
クロのなんとか焼きのオリーブオイル和え
名前は忘れた
アジのから揚げ
ホクホクであった
祭ババが頬張る図
「俺の辞書に平日という文字はない」


この日、みんな大学を自主休講した
伊都新鮮組
伊都新鮮組